松戸市・大人の草野球相談

大人のための、やさしいグラブ。

久しぶりにグラブを握ったら、硬くて手が痛い。そんな感覚には理由があります。TK グラブでは、握力や守備経験に合わせて、扱いやすい軟式グラブを一緒に選びます。

まずは手に取ってください。短い時間でも違いがわかります。

相談して選ぶ
松戸市のグラブ専門店で大人の男性が軟式グラブを手にはめて確かめている様子
選び方の目安

年代より、手と経験に合わせる。

30代、40代、50代。年齢だけでサイズは決まりません。握ったときの余り方と、捕球後に開閉しやすいかを店頭で確認します。

30代の草野球初心者

軽量でポケットが深すぎない軟式グラブなら、ボールを怖がらずに捕球動作を覚えられます。内野用から始めたい方にも合います。

扱いやすさ重視

40代の復帰プレーヤー

ブランク後は、昔の硬いグラブに戻す必要はありません。手首や指への負担を抑え、すぐに閉じやすい革を選びます。

手への負担を配慮

50代の継続プレーヤー

守備位置と出場頻度を聞き、重さと耐久性のバランスを整えます。外野用の大きめサイズも、握力に合わせて調整します。

長く使える一個
草野球用の軟式グラブと手入れ用品を木製テーブルに並べた店内の商品風景
草野球セットの相談

復帰の日に、迷わない組み合わせ。

グラブだけ先に決めると、ボールや手入れ用品との相性で迷いが出ます。TK グラブでは、使う頻度と守備位置を聞いて、必要なものを絞って案内します。

  • 守備位置から決める

    内野、外野、キャッチャー。それぞれのポケットとサイズを比べます。

  • 握った感覚を優先する

    手の大きさだけでなく、指の動かしやすさと開閉のしやすさを確認します。

  • 予算に合わせて整える

    グラブ本体、手入れ用品、型付けを分けて、必要な順に選べます。

購入後の型付け

型付けで、さらに快適に。

新品の軟式グラブは、使い始めに少し調整が必要です。TK グラブでは、大人の手の動きに合わせて、捕球面と指入れを整えます。

01

手の入り方を確認

指先の余り、手口の締まり、握ったときの痛みを店頭で見ます。

02

ポケットを形成

守備位置に合わせ、ボールを受ける場所を作ります。深さは好みに合わせて調整します。

03

使い始めを案内

最初の手入れ方法と保管の仕方をお伝えします。練習で無理なく馴染ませます。

小金原の店舗でご相談ください

一度、握ってから決めましょう。

草野球初心者グラブ、復帰用グラブ、グラブセットを、守備位置と手の状態から案内します。松戸市小金原でお待ちしています。

来店・相談の問い合わせ